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【2026年最新】XPPenの液タブって大丈夫?評判や壊れやすい噂・おすすめモデルを比較

XPPenの液タブの評判は?XPPen液タブおすすめモデルと選び方
yama

液タブを買いたいんだけど、XPPenって海外メーカーでしょ?
安すぎるしすぐ壊れたりしないかな……?

taka

ワコムと比べると圧倒的に安いから「大丈夫かな?」って心配になるよね。

yama

そうそう。でもワコムは高すぎて手が出ないし、失敗したくなくて。

taka

実はXPPenって、日本国内シェア2位で保証も手厚いから、予算を抑えたい人にこそ逆におすすめなんだよ!
今回はその理由を詳しく解説するね。

液タブ(液晶ペンタブレット)の購入を検討するとき、必ず選択肢に入るのがXPPen(エックスピーペン)です。
しかし、国産ブランドのワコム(Wacom)に比べて価格が安いため、「品質やサポートに問題はないの?」と不安になる方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、現在のXPPenは品質・サポートともに非常に高く、コスパ重視で選ぶなら間違いなくトップクラスにおすすめできるメーカーです。

この記事でわかること
  • XPPenが大丈夫と言える「実績」と「壊れやすい」の真相
  • 国内王者「ワコム」との違い(書き味・価格・サポート)
  • あなたはどっち?XPPenを買って満足できる人の特徴
  • 失敗しないXPPenのおすすめ液タブ7選(PC不要モデルも紹介)

本記事では、XPPenの評判や耐久性、手厚い保証体制について徹底解説します。
後半では、初心者向けエントリーモデルから仕事にも使えるプロモデル、パソコン不要のタブレットまで分かりやすく比較紹介するので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください!

目次

XPPenってどんなメーカー?「大丈夫?」と言われる理由と本当の評判

まずは「XPPenというブランドは信頼できるのか?」という疑問に、実績や数字などの客観的なデータでお答えします。

ペンタブ・液タブ市場で国内シェア第2位の実績

XPPenは、2005年に設立されたデジタルペンの専門メーカーです。現在はグローバル展開を行っており、日本市場においてもワコムに次ぐ国内シェア第2位の位置を確立しています。

同人イラストレーターや趣味でお絵描きを楽しむ層はもちろん、近年ではアニメーション制作スタジオや専門学校などの教育現場でも導入が進んでいます。「安かろう悪かろう」の時代はすでに終わり、信頼できるブランドとして広く認知されています。

メディアでの実績も多数!

ドラマ『君の好きは無敵』にて、主人公のキャラクターデザイナー(演:佐野勇斗さん)が使用する液タブとして、XPPenのArtist Pro 16(Gen2)が美術協力・衣装協力として採用されています。

artist pro16
参照:XPPen公式サイト

「壊れやすい」という噂は本当?理由と真相

ネットで検索すると「XPPen 壊れやすい」というキーワードが出てくることがありますが、実際の故障率や初期不良率は他メーカーと同等レベルです。

ではなぜそのような噂があるのかというと、主に以下の理由が挙げられます。

  • 出荷台数が圧倒的に多い
    売れている数が非常に多いため、相対的にネット上の不具合報告も目につきやすくなる。
  • 接続トラブルの勘違い
    PCのグラフィックボードの端子差し間違いや、過去に使っていた他メーカーのドライバとの競合によって「画面が映らない=壊れた」と勘違いされるケースがある。(ドライバの競合は私も経験あり)
  • 初期(昔)の安価なイメージ
    参入初期の「格安海外メーカー」というイメージだけが一人歩きしている。

製品自体の耐久性は年々向上しており、特に最新の「Gen2(第2世代)」シリーズや「3rd」シリーズは、本体構造やペンの耐久性が大幅に進化しています。ドライバーも正しくインストールすれば、動作は非常に安定しています。

日本国内サポートと充実した「最大2年保証」

海外メーカーで一番心配なのが「トラブル時のサポート」ですが、XPPenはその点でも国内メーカー並みに安心です。

  • 日本国内にサポート拠点・オフィスを設置
    日本語でのメール・チャットサポートはもちろん、日本のオフィスがあるため電話でのサポート対応にも対応しています。
  • 公式ストア購入で最大24ヶ月(2年)保証
    公式ストアからの購入で、保証期間は最大で24ヶ月(2年)保証がつきます。
    (※Amazonなどの購入でも2年保証がつく製品がありますので、各製品ページをご確認ください)

万が一不具合があった場合でも、保証期間内であれば手厚い交換対応などを迅速に受けられるため、「海外メーカーだから買ったあと放置されるのでは……」という心配は一切不要です。

ワコム(Wacom)とXPPenの違いは?【価格・描き心地・安定性】

taka

最大の相違点は「価格」「ペンの描き心地(およびドライバの安定性)」です。

  • 価格
    同等サイズ・スペックで比較した場合、XPPenはワコムの半額〜7割程度の価格で購入できます。
    特にエントリーモデル〜中級モデルにおいてはこの価格差が顕著で、「同じ予算ならXPPenの方がワンサイズ大きな画面や高画質なモデルを選べる」という大きなメリットがあります。
  • 描き心地
    ワコムは長年の実績による圧倒的な描き心地の安定感(ペンの追従性や自然な視差)があります。
    また、Windows/Macともにドライバの安定性が抜群に高く、動作トラブルが少ない点もプロのイラストレーターや漫画家に支持され続ける理由です。
    一方、XPPenも最新の「X3 Proチップ」を搭載したモデルでは、16384段階の筆圧感知に対応し、線の追従性やON荷重(描き始めの軽さ)においてワコムに肉薄する描き心地を実現しています。
taka

正直、予算に余裕があってプロの仕事として使うならワコムが一番おすすめだよ。でも、最近のCintiq Proシリーズは最小モデルの17インチでも37万円近くするから、なかなか手が出しづらいのが本音だよね……。

yama

37万はさすがに無理かな……!

taka

だよね。だからこそ、数万〜10万円前後でプロ並みのスペックが手に入るXPPenが今すごく選ばれてるんだよ!

結論:どちらを選ぶべき?

  • 最高峰の描き心地と絶対的な動作安定性を求め、予算に余裕がある人
    ワコム
  • 予算を抑えつつ、大画面や高画質で本格的なお絵描き環境を整えたい人
    XPPen

このように「予算と目的」に合わせて選ぶのがベストです。
コストパフォーマンスを重視するなら、XPPenを選んで後悔することはありません。

XPPenのおすすめ液タブ7選比較

ここからは、XPPenの現行ラインナップからおすすめの7モデルを紹介します。
まずは以下の比較表で、自分に合いそうなモデルをチェックしてみてください。

XPPen液タブ スペック比較表

スクロールできます
モデル名サイズ解像度筆圧レベル価格帯
Artist 12 3rd11.9インチフルHD16,384段階3万円台
Artist 16 3rd15.4インチフルHD16,384段階4万円台
Artist Pro 16 (Gen2)16インチWQHD16,384段階6万円台
Artist Pro 19 (Gen2) 4K18.4インチ4K16,384段階10万円台
Artist Pro 22 (Gen2) 2.5K21.5インチWQHD116,384段階10万円台
Artist Pro 24 (Gen2) 4K23.8インチ4K16,384段階15万円台
Magic Drawing Pad(PC不要)12.2インチWQHD16,384段階7万円台
「モデル名」をタップすると、それぞれの詳細解説へジャンプします。

【エントリー層向け】コスパ抜群の標準モデル

Artist 12 3rd

XP-PEN Artist12 3rd

「3万円台の最新エントリー!2つのダイヤルキーでイラスト制作が驚くほど直感的に」

特徴

2〜3万円台で購入できる、初めての液タブに最適な超人気エントリーモデル。
机の場所を取らないコンパクトサイズながら、最新のX3 Proペンの滑らかな描き心地を体験できます。

本体サイドに搭載された2つのダイヤルキーで、画面の「拡大・縮小」「回転」「ブラシの太さ変更」などが指先ひとつで直感的に操作できます。

おすすめ
  • 予算を抑えて、デジタルイラストを始めたい方。
  • 机のスペースが狭く、コンパクトな液タブを探している方。
  • シンプルな作風のイラスト制作がメインの方。
サイズ11.9インチ
解像度フルHD 1920×1080
色域sRGB:99%/
Adobe RGB:97%
筆圧レベル16384
タッチ機能非搭載
スタンド折りたたみスタンド同梱
対応OSWindows/mac/Android (USB3.1 DP1.2)/Chrome OS

公式ストア限定特典
ソフトケース+替え芯

【新規登録】1,000円分ポイントプレゼント

新色「ピンク」登場(公式ストア限定:発売記念特典あり

Artist 12 3rd 新色ピンク おすすめ液タブ

【新規登録】1,000円分ポイントプレゼント

12・13インチ液タブをもっと知りたい方へ

12・13インチのエントリーサイズの液タブで、XPPen以外の液タブも比較したい場合は、以下の記事で徹底解説しています。

Artist 16 3rd

16インチ液タブおすすめ XPPen Artist16 3rd

「5万円以下で買える!16インチクラスで16K筆圧ペンを搭載した高コスパモデル」

特徴

お絵描き用として最も使いやすい「15.4インチ」の王道サイズ。
イラストソフトのキャンバスやツールバーを広げても狭さを感じにくく、価格と性能のバランスが抜群です。

本体の左側には2つのダイヤルキー+8つのショートカットボタンを搭載。直感的な操作が可能で、効率的に制作できます。

ディスプレイはフルHDのため、キャンバスを拡大して超緻密な描き込みをする場合、若干ドットの粗さが気になることがあります。ただし、SNS用のイラストや一般的なキャラクターイラストを描く分には全く問題ありません。

おすすめ
  • 予算5万円以下で、描きやすいサイズ感の液タブが欲しい方。
  • ショートカットキーをフル活用して、サクサク効率よく描きたい方。
  • 画面の狭さにストレスを感じたくない初心者〜中級者。
サイズ15.4インチ
解像度フルHD 1920×1080
色域sRGB:99%/
Adobe RGB:98%
筆圧レベル16384
タッチ機能非搭載
スタンド折りたたみスタンド同梱
VESA無し
対応OSWindows/mac/Android (USB3.1 DP1.2)/Chrome OS/Linux

公式ストア限定特典
保護ケース+替え芯

\ 【新規登録】1,000円分ポイントプレゼント /

【本格派】最高峰の描き心地と高画質を求める人向け

Artist Pro 16 (Gen2)【迷ったらコレ!売れ筋No.1】

Artist Pro 16 液タブの選び方

「売れ筋No.1!2.5K高画質液晶に左手デバイスまで同梱された最強の万能モデル」

特徴

2.5Kの高解像度ディスプレイと、16,384段階の超高精度な「X3 Proスマートチップスタイラス」を標準搭載。
ペンの沈み込みが極めて少なく、アンチグレアガラスによる「紙に近い書き味」が魅力の本格派モデルです。

単品で約6,000円前後で販売されているワイヤレス左手デバイス(ACK05)が無料で同梱!
届いたその日から別売りアクセサリーを買わずに効率的に制作できます。

画面下部には手首サポート用のリストレストが一体化されており、長時間の作業でも手首や肩が疲れにくい形状になっています。

taka

プロの現場でも通用するスペックと価格のバランスが抜群で、趣味からお仕事用まで、おすすめできる1台です。

おすすめ
  • イラスト制作やデザインのお仕事・商業制作で使いたい方
  • 線画の描き心地や細部の描き込みにこだわりたい方。
  • 左手デバイスを別途購入せず、一式揃えたい方。
サイズ16インチ
解像度WQHD 2560×1600
色域sRGB:99%/
Adobe RGB:97%
筆圧レベル16384
タッチ機能非搭載
スタンドスタンド内蔵
VESA無し
対応OSWindows/mac/Android (USB3.1 DP1.2)/Chrome OS/Linux

公式ストア限定特典
保護ケース+ペンホルダー

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激戦区 人気の16インチ液タブをもっと知りたい方へ

16インチは各社人気の激戦区です。他メーカーもスペックや価格で特徴を出した液タブを発売しています。以下の記事では、各社16インチの液タブを徹底比較しています。

Artist Pro 19 (Gen2)

XPPen おすすめ 液タブ artist pro19

「4K高精細×絶妙な19インチ!デスクを圧迫しない最新ハイスペック機」

特徴

「24インチは大きすぎてデスクに乗らないけれど、4Kの高精細な画面で緻密に描き込みたい」というクリエイターの声に応えて登場した待望の19インチモデルです。

19インチから4K解像度の恩恵を最大限に受けられる画面サイズで、キャンバスを拡大しても線が一切粗くならず、漫画の原稿制作やアニメーション・緻密な厚塗りイラストで大活躍します。

ペンは「標準タイプ」と「スリムタイプ」の2種類が同梱。自分の手になじむペンを選んで制作に没頭できます。こちらもワイヤレス左手デバイス(ACK05)が同梱。10万円前後で手に入る4K液タブとしては破格のコスパを誇ります。

おすすめ
  • 4K高解像度でキャンバスを大きく拡大して緻密に描きたい方。
  • 24インチの設置は諦めていたけれど、大画面・高画質で描きたい方。
  • イラストや漫画制作・デザインのお仕事を本格的に行いたい方。
サイズ18.4インチ
解像度4K 3840×2160
色域sRGB:99.8%/
Adobe RGB:96%
筆圧レベル16384
タッチ機能非搭載
スタンドスタンド内蔵
VESA 75mm×75mm
対応OSWindows/mac/Android (USB3.1 DP1.2)/Chrome OS/Linux

公式ストア限定特典
替え芯+ペンホルダー

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スタンド付きの方がお得な場合もあります

Artist Pro 22 (Gen2) 2.5K

ArtistPro22

10万円前後で狙える!2.5K大画面×16K筆圧のコスパ最強モデル

特徴

21.5インチの大画面作業スペースに、2.5K(2560×1440)解像度と「X3 Pro」チップによる16,384段階の筆圧検知を凝縮したモデルです。

4KほどPCへのグラフィック負荷が高くないため、ミドルスペックのパソコンでも快適に動作し、「無理に4Kにしなくても十分に高精細で使いやすい」と感じさせる絶妙なバランスを実現しています。

Adobe RGB 99%の広色域対応で印刷物の制作も安心。ワイヤレス左手デバイス(ACK05)角度調節スタンドも標準付属しており、10万円前後で大画面の本格環境が一式揃います。

おすすめ
  • 大画面と高画質を両立しつつ、コスパを最重視したい方。
  • お手持ちのPCスペックに配慮しつつ、広いキャンバスで描きたい方。
  • 同人誌の原稿制作(漫画)や印刷物をメインに制作したい方。
サイズ21.5インチ
解像度WQHD 2560×1440
色域sRGB:99%/
Adobe RGB:99%
筆圧レベル16384
タッチ機能非搭載
スタンドスタンド付属
VESA 100mm×100mm
対応OSWindows/mac/Android (USB3.1 DP1.2)/Chrome OS/Linux

公式ストア限定特典
新型ペン+ペンホルダー

\ 【新規登録】1,000円分ポイントプレゼント /

Artist Pro 24 (Gen2) 4K

Artist Pro 24 液タブの選び方

4K×16K筆圧×本格色校正対応!最高峰の制作環境を叶えるプロモデル

特徴

23.8インチの特大4Kディスプレイに、16,384段階の筆圧検知ペンを組み合わせて約16万円前後という、他社を圧倒する低価格を実現したプロモデルです。

さらに経年劣化によるディスプレイの色のズレを補正できる「ハードウェアキャリブレーション」に対応しています(キャリブレーションセンサーは別売)。この機能を持つ4Kカラーマネジメントモニターだけでも高額なため、液タブとしてこの価格帯は圧倒的にお得です。

持ち心地の異なる2種類のペン(標準・スリム)ワイヤレス左手デバイス(ACK05)が同梱されています。

おすすめ
  • 「24インチ×4K」の本格的なプロ環境をできるだけ安く手に入れたい方。
  • 商業イラストや印刷物の仕事が多く、常に正確な色味で作業したいクリエイター・デザイナー。
  • 漫画やアニメーション制作も行いたい方。
サイズ23.8インチ
解像度4K 3840×2160
色域sRGB:99%/
Adobe RGB:99%
筆圧レベル16384
タッチ機能非搭載
スタンドスタンド付属
VESA 100mm×100mm
対応OSWindows/mac/Android (USB3.1 DP1.2)/Chrome OS/Linux

公式ストア限定特典
新型ペン+ペンホルダー

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20インチ以上の大型液タブをもっと知りたい方へ

「もっと色々な20インチ以上の大型液タブを比較してみたい」「他メーカーの大画面モデルの価格やスペックも知りたい」という方は、以下の記事で詳しく解説しています。

【パソコン不要】これ1台で外でも描けるタブレットモデル

Magic Drawing Pad

XP-Pen Magic Drawing Pad 液タブの選び方

「PC不要でどこでもプロの描き味!紙感覚で描ける本格お絵描きタブレット」

特徴

パソコン不要でこれ1台で起動し、カフェやベッドの上でも自由にお絵描きができるAndroid搭載タブレットです。

XPPenのフラグシップ機と同じ、筆圧16,384レベルに対応した「X3 Proスリムペン」を採用。
一般的なスタイラスペンと異なり「ペンの充電が一切不要」で、いつでも思い立った瞬間に描き始められます。

また一般的なタブレット(16:9などの横長画面)と違い、画面比率が「3:2」に設計されているのが大きな特徴
縦にも横にも画面が広いため、イラストアプリのメニューを表示させてもキャンバスを広々と使えます。

さらに、 画面表面に特殊なアンチグレア(AG)加工が施されており、ツルツル滑らず紙に描いているような心地よい摩擦感を実現しているため、初心者にも描きやすいのが特徴です。

おすすめ
  • ペンの描き心地や線の強弱表現に妥協したくない方。
  • パソコンを使わず、iPad感覚で手軽にデジタルイラストを始めたい方。
  • お絵描きだけでなく、動画視聴やネットなど日常使いのタブレットとしても活用したい方。
サイズ12.2インチ
OSAndroid14
メモリ8GB
ストレージ256GB
筆圧レベル16384
色域sRGB:97%
リフレッシュレート60Hz

公式ストア限定特典
タブレットケース+替え芯

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パソコン不要で使える液タブをもっと知りたい方へ

Magic Drawing Pad以外の「PCなしで描けるお絵描きタブレット(iPadやAndroidタブレットなど)」の選び方やおすすめモデルは、こちらの記事で徹底解説しています。

まとめ|XPPenは不安なく選べるコスパ最強の液タブ!

本記事では、XPPenの評判や「壊れやすい」と言われる噂の真相、そして失敗しないおすすめの液タブ7選を紹介しました。

taka

最後に、XPPenを選ぶポイントを振り返ってみましょう。

  • 「壊れやすい」は誤解!
    国内シェア第2位の実績があり、プロや教育現場でも導入されるほど品質や耐久性は進化しています。
  • 日本国内のサポート&最大2年保証で安心!
    国内オフィス・サポート拠点があり、保証期間内のトラブルにも日本語でのメールや電話で手厚く迅速に対応してもらえます。
  • ワコムの半額〜7割の価格で高スペックが手に入る!
    最新の「X3 Pro」チップ搭載モデルなら、16,384段階の筆圧検知でワコムに肉薄する最高クラスの描き心地を体験できます。

【目的別】あなたにぴったりのXPPen液タブはどれ?

とにかく安く始めたい・初心者の方

迷ったらコレ!描き心地と価格のバランス最強

大画面や4K高画質で本格的に描きたい方

パソコンなしでどこでも描きたい方

購入するなら「公式ストア」か「Amazon」がお得!

XPPenの液タブを購入するなら、XPPen公式ストアまたは「Amazon公式ショップ」での購入がおすすめです。

特に「XPPen公式ストア」では、以下のような限定特典が用意されています。

  • 新規会員登録で1,000円引きクーポン
  • 保証期間の延長(最大24ヶ月保証)
  • 公式限定の割引クーポン・セール開催
  • 保護ケースや替え芯などの限定ノベルティ・特典が付くことも

\ 【新規登録】1,000円分ポイントプレゼント /

ただし、Amazonでもタイムセール等で定期的に大幅割引クーポンが配布されていたり、商品によっては公式と同じ2年保証がついている場合もあります。購入時は「公式ストア」と「Amazon」の価格や特典を見比べて、よりお得な方で購入するのが賢い選び方です!

「高価なワコムは手が届かないけれど、快適で本格的なお絵描き環境を作りたい!」という方は、ぜひ自分にぴったりのXPPen液タブを手に入れて、デジタルイラストの制作を楽しんでくださいね!

液タブでの制作環境を整えたい方はこちら

液タブでのイラストや漫画制作は前傾姿勢になりがちなため、デスクやチェアの高さ・機能が合っていないと、首や腰の痛みの原因になります。

身体への負担を減らし、長時間の制作も快適にする「デスク・チェアの選び方」は以下の記事で詳しく解説しています。

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